情報空間のアンザッツ

甲斐です。

歌の世界では、アンザッツと言って、声を身体のポイントに当てる、共鳴させる、というテクニックがあります。

フースラーという人の理論では、当てるポイントが7箇所あって、それぞれ音色や、使う筋肉が異なるということになっています。

このポイントの中にチャクラや経穴と合っている場所がいくつかあるため、歌の訓練によって超常的な知覚が開いてしまう人も居るようですね。

さてこの声を当てる感覚を情報空間で行うテクニックがあるんですね。

基本的には臨場感の強化として使うのが分かりやすいのですが、いろいろ使えますよ。

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コーチ、超情報技術研究所主催 コーチングを通じて、人のこころを育て、より自由で楽しい社会を作ることを目指しています。 専門分野は、コーチング、コンピュータサイエンス、気功、身体操作、心理学、速読、認知科学、武術、催眠、遠隔視、神道、和歌、スピリチュアル、音楽など